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ナンデンゴたれは元々、お店で「かつおのタタキ」のたれとしてサービスで付けていたオリジナルのたれでしたが、「どうしても、タレだけ欲しい」というお客様が多く、たれだけを製品化して売り出したところ、「こんなものにかけたらおいしかった」といろいろなものにかけて食べた事例を多くいただくようになりました。「タタキ」以外にも、焼肉、しゃぶしゃぶ、水炊き、野菜炒め、生野菜、湯豆腐、そうめん、パスタ、焼魚、チャーハンなど、挙げればきりがないほど、様々なものにかけてみておいしかったという声が集まり、爆発的人気となりました。おいしさだけではなく、ノンオイル、無添加で自然の材料ばかりを使った健康志向のたれで、たれが出来たての新しいうちは野菜類にかけるとよりおいしく、少し時間が経ったら肉類にかけるとおいしいという味の変化も楽しめます。アイデア次第で様々なお料理にお使いいただけます。ぜひ一度ご賞味ください。

「ナンデンゴたれ」の名は「なんでんござれ(宮崎弁/なんでもござれの意)」をもじってつけたものです。

宮崎物産館での実演販売、各地で行われる物産展では「伝説」と呼ばれるような爆発的なヒットを飛ばし続けているナンデンゴたれ。左に掲げた以外にも、
「朝、店長が物産館に並べるためにたれを持ち込もうとしたら、開店前なのに待っているお客さんがいて、その場で2ケース買って行かれたので、店長は川南町まで商品を取りに帰らなければならなかった。」
「たれ、ドレッシング類の月間売上記録3,800本(掲左)を4,000本台に乗せ、自ら更新し続けている。」
など、ナンデンゴたれはどこに行っても大人気です。